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星の動く音がうるさい

2016年からニート状態。独房の中のように過ごしたい。焦燥感がひどいな

ニート生活3日目 群才

ニート生活

身の回りのことを、ぽつぽつと、素朴に書いてる日記は、見るとホッとする。

社会人の仕事上の体験談を見ると、社会に接している気分になる。
悲しいブログは、静かに見る。
考えていることがふわっと伝わってくる記事は、負荷がないから、すっと読める。
twitterには詩人は多いけど、ここでは少ない。
華麗な文才で詩情を活写して、見えにくいものを見ている。
どこも違った風情があって、丹念にくり返し読みたくなるものがある。

 

何人かはこのブログに来てくれて、何人かは帰っていった。
ゆるやかに連なって、自由な立場が失われることがない。

めいめいの書風の快美なるを思い、自分もその片隅に属していることが嬉しい。
群才の来集せるを喜び、永年の吉夢に叶う。

 

見たいブログの準備がやっとできた。
あとは通常運転に戻るかな。

 

今日は、朝7時に起床して、朝食を挟みながら、本を読んだ。
午後は、本を整理した。

 

哲学書を読もうとしても、ダンボールの中にあると、探して読む気が起きないので、全部出した。
30分で整理しようと思いながら、三島由紀夫論を読んだり、宗教論を読んだりして、いらんことをして時間を使い、5時間かかった。

 

いる本を壁ぎわに積んで、他の本は倉庫にいれた。
視覚ストレスから開放された。

 

哲学主要論争テーマにかかる哲学書を、東の壁に積んだ。
西に向かって、ヘーゲル、西洋哲学史、各哲学者、英語、ドイツ語、その他、と並べた。

 

明日は転入届を出しに町に下りる。
海見よ。

 

英語(4時間33分)

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